TREASURE COLLECTION
- 1,GOODBYE,OUR PASTELS BADGES (3:04) 作詞:小沢健二 作曲:小山田圭吾
- 2,恋とマシンガン (3:50) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 3,CAMERA!CAMERA!CAMERA! (4:00) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 4,GROOVE TUBE (5:36) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 5,LOVE AND DREAMS ARE BACK (4:35) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 6,すてきなジョイライド (2:50) 作詞:小沢健二 作曲:小沢健二
- 7,青春はいちどだけ (2:50) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 8,WINNIE−THE−POOH MAGCUP COLLECCTION (4:41) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 9,BIG BAD BINGO (6:12) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 10,奈落のクイズマスター (7:34) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 11,恋してるとか好きだとか (3:16) 作詞:小沢健二 作曲:小沢健二/小山田圭吾
- 12,CLOUDY (3:27) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 13,やがて鐘が鳴る (5:04) 作詞:小沢健二 作曲:小沢健二/小山田圭吾
- 14,すべての言葉はさよなら (3:36) 作詞:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION 作曲:DOUBLE KNOCKOUT CORPORATION
- 15,HELLO (3:14) 作詞:小沢健二 作曲:小山田圭吾
エキサイトブログユーザーならトラックバックを利用して、『TREASURE COLLECTION』をリコメンドできます。![]()
リスナーレビュー
- 曲単位で補完したい人向けアイテムDate:2008-02-11
おすすめ度:
- ほかの方も書かれているとおり「さよならパステルズ・バッヂ」の冒頭部分に前の曲がかぶってないので
例えば携帯プレーヤーなどに入れてシャッフルして聴くのに適したアイテムといえます。
他にも「恋しているとか好きだとか」と「やがて鐘が鳴る」の終わり部分もアルバムでは次の曲にかぶっていますが
このCDに収録されているものは綺麗にフェイドアウトしています(オリジナル音源を持ってる強み?)。
この部分に価値を見出せなければ無理に手に入れるアイテムではないと思われます。
得てして「ベスト盤=入門盤」ととられがちですが(シングル、アルバムを膨大にリリースしたアーティストはソレに該当します)
彼らが残したオリジナルのアルバムは3枚だけ、しかもどの盤もかなり性格が違うので
それらを摘み食いするようなこの盤にプレミア価格を支払うのであれば
オリジナルアルバムを入手して聞いた方が入門として相応しいしと思います。
ジャケットに関してはポリスターの「TREASURE COLLECTION 」シリーズの共通フォーマットなので致し方ないと思いますが・・・。
- 必死に探してまで聴くほどのものではないかと思うのですがDate:2007-08-05
おすすめ度:
- レコード会社によるベスト盤発売の一環で、3ヶ月限定で販売されていた変なベスト。
一応、元メンバーだったドラムス・荒川康伸による選曲ではあるが、
レコード会社の企画物だったせいで、ジャケがあまりにも格好悪い(苦笑)。
オリジナル作品のジャケはどれも秀逸なだけに、その差は余計に目立つのが難点か。
選曲は決して悪くないが、これ以前にもベストと言えるような編集盤は何枚か出ており、
ライト・ユーザーであれば、無理して買う必要もないのだが、
「Goodbye, Our Pastel Badges」が独立して収録されているのは貴重である。
入門編であるべきベスト盤が、今ではコレクターズ・アイテムのようになっているのも
フリッパーズ・ギターらしいと言えばらしいか(笑)。
- 貴重ですDate:2006-11-25
おすすめ度:
- 何が素晴らしいかといえばこのアルバムには「さようならパステルズバッヂ」の別バージョンが収録されています。別バージョンと言っても曲の始まり方が違うだけですが、1stに収録されている方は前曲の「Sending to your Heart」のラストから繋がるように演奏されているので単独で再生すると中途半端な感じがします。しかしこのベスト版では、始まり方はきっちり演奏されているのでご自分でベスト版を作りたいなんて方にはお勧めです。
- 探すのには苦労するかも?Date:2005-06-19
おすすめ度:
- 93年に発売された 「シングルス」もベストといえばベストですが、こちらは ファースト、セカンド、サードアルバムのミックスバージョンで、これ一枚聴けばそれなりにパーフリを理解できます。甘く切なく心地よいヴォーカルとちょっと難解だけど、面白くはかなく切ない不思議な歌詞に酔いしれてください。ただ、このアルバムは今だとかなか手に入りませんので、見つけたら相当ラッキーですv 入門用にぴったりかもかも。(パーフリファンのCDコンプリ用って感じもしますがね。。。)
- 最高です。Date:2004-03-25
おすすめ度:
- 私は、去年(2003年)からファンになったので、それはもう必死で
フリッパ−ズのアルバムやシングル、DVDを揃えました。
(もちろんソロの小沢健二やコ−ネリアスも)
でも、このCDだけは本当に見つからないんです。
それは、このCDが3ヶ月限定生産だったからだと思います。私はそれを見つけ出し、買いました。
この値段で、これだけの曲数はお得ですよ!
これ1枚でパ−フリを知る事も出来ると思います。
もし入荷されたりしたら、是非購入してみてください♪
レア物なので、持っていたら自慢できます。



